なぜ元日本代表は「腸」を選んだのか?鈴木啓太が語るヘルスケア起業と研究開発の裏側
KEYWORDS
「人事制度構築を依頼したい」と思ったら➔人事コンサルティングの活用事例を見る
◆ 動画のポイント
本動画の核心は、「スポーツ×ヘルスケア」で社会課題を解決しようとする鈴木氏の確固たる信念と、研究開発型ベンチャーを立ち上げた泥臭い実行力にあります。
「アスリートのデータは一般の人々の教師データになる」という仮説を信じ、周囲から「頭がおかしくなったのか」と揶揄されながらも4年かけてトップアスリートの便データを集積。
スターの看板を脱ぎ捨て、黒子役としてフォワードから給水役まで全方位を走り抜いて累計10億円の資金調達を実現した、起業家としての覚悟とマインドセットが明かされます。
◆ この動画で学べること
・セカンドキャリアの選択:指導者ではなく「スポーツ×ヘルスケア」で起業した理由
・コンディショニングの原点:母親の教えと過酷な海外遠征を生き抜いた「腸」の重要性
・アスリートデータの価値:一般の人々の健康指針(教師データ)としての独自性
・研究開発ベンチャーの苦難:「君に何ができる?」という問いを跳ね返した泥臭い行動力
・ビジネスパーソンの体調管理:プレゼンや仕事のパフォーマンスとお腹・腸内環境の深い関係
◆ タイムスタンプ
0:00 オープニング:本田圭佑氏も推薦!元日本代表・鈴木啓太氏の起業ストーリー
0:47 ゲスト紹介:AuB株式会社代表取締役 鈴木啓太氏と新著『一流の男は腸が強い』
2:30 鈴木啓太氏の人生年表:才能開花期から浦和レッズ・代表期、そしてAuB創業へ
4:16 なぜ指導者ではなく経営者だったのか?「スポーツ×街づくり・ヘルスケア」の構想
6:01 腸内細菌への着眼点:幼少期の母の教え「毎日自分の便を見なさい」
7:41 AuBが展開する主力商品紹介(AuB BASE/AuB GROW/ナイトバスなど)
8:48 日本代表時代のリアル:アウェイ遠征の過酷さと腸内環境がもたらした差
11:15 元スター選手の看板と現実:研究開発ベンチャーが直面した「君に何ができる?」の壁
12:33 仮説を信じ抜く力:「アスリートの便は一般人の教師データになる」
13:56 泥臭い経営現場:「うんちちょうだい」と仲間を回った創業期の奮闘
15:23 次回予告:第2部「浦和レッズ・日本代表期(激闘の舞台裏)」
\ 約5,000社に選ばれる国内最大級の研修サービス /
ビズアップ総研
https://www.bmc-net.jp/
📱 いつでもどこでも学べるeラーニング(e-JINZAI)
https://www.ejinzai.jp/
🏫 自社課題に合わせて学べる講師派遣
https://www.ejinzai.jp/haken/
✉️ 研修導入のご相談・お問い合わせ
👉 https://www.bmc-net.jp/contact/
(※ご質問やカスタマイズのご相談もお気軽にどうぞ!)想い|吉岡高広


