【無自覚クラッシャー】良かれと思って職場を壊すマネジメントの罠。心理的安全性を奪うリーダーのNG習慣とは?|三浦慶太
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◆ 動画のポイント
本動画では、上司が良かれと思って、あるいは無意識にやってしまっている「職場を壊す8つの行動」を具体的に提示しています。
多くの現場で起こりがちな、呼び方の格差や多忙ゆえの「話しかけづらいオーラ」、そして仕組みの問題を個人の責任にしてしまうといった「無自覚な罪」がいかに心理的安全性を損なっているかを紐解きます。
後半では、組織が成立するための3要件(共通の目的・コミュニケーション・貢献意欲)を最大化するために、リーダーがどう振る舞いを変えるべきかという、経営・人事視点での本質的な解決策までを凝縮して解説しています。
◆ この動画で学べること
・呼び方の格差:なぜ「さん付け」の徹底が組織の潤滑油になるのか
・指示の曖昧さ:権限と責任を明確にしないリーダーが招く混乱
・話しかけづらい壁:忙しさを言い訳に、部下の報告を遮っていないか
・理不尽な責任転嫁:仕組みの問題を個人のせいにしてしまうリスク
・無意識の圧迫感:眉間のシワや無表情が、組織の創造性を殺す理由
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◆ タイムスタンプ
0:00 オープニング:職場を壊す「無自覚な上司」の正体
1:16 罪1:呼び方のバラバラ(格差)が招く不信感
2:47 罪2:指示や権限の曖昧さが部下の動きを止める
3:30 罪3:多忙な上司が作る「話しかけづらい」オーラ
4:12 罪4:仕組みの欠陥を個人の責任にする理不尽
5:06 罪5:上司間で指示が異なる「ダブルバインド」
5:37 罪6:無意識の圧迫感(表情や仕草)が発言を奪う
6:03 罪7:人前で叱る「公開処刑」の弊害
6:33 罪8:現場の改善案を無視する「やり方の固定化」
7:22 組織成立の3要件と心理的安全性の関係
8:46 まとめ:強い組織を作るためのリーダーの姿勢
◆ 連載動画
第1章 • 【NASAの惨劇】「言いたいことが言えない職場」の末路とは?優秀なチームほどミス報告…
第2章 • Googleが見つけた圧倒的に成果を出すチームの共通点『心理的安全性』とは?
第3章 • 動画
第4章 • 動画


